女性というものは、恋愛に関していうと、受身の存在であるといえます。
ということはどういうことなのか?
友達や同僚などの周囲の影響というものを受けやすいということなのです。
これは女性だけではなく日本人の気質といってもいいかもしれません。
右倣えではないですし、赤信号みんなで渡れば怖くないですが、
悪いとされていることお気に入りの☆ハートDEAI☆でも、みんながやっているのだからと、周囲の人間に足並みを揃えようという気質が日本人は多く持たれているのです。
男性よりもやはり女性の方がその傾向が強い。
若い女性がひとつのものを見て、口を揃えてかわいい〜といっている姿を見れば、それは頷ける話ではないでしょうか?
そして更にマスコミが追い打ちをかける。
「◎◎ブーム」という名でさもそれが最先端の流行であるようにメール友達が募集できる世間に紹介し、
悪いことでもそうすることによって軽いものとして扱ってしまうから、更に拍車がかかることになるのです。
「援助交際ブーム」
「不倫ブーム」
日本人の女性は特にこの周りがやっているから…というものに弱いのです。
この習性を利用すると、恋愛においても男性がその安心のゲイSNSサイト目的を達成することはとても簡単になるといえるのですよ。
カップルがよく集いイチャイチャしているような夜景スポットにでも誘い、みんなやってるから自分たちも…という雰囲気にさせる。
ただこれだけで目的は達成できるのです。
Archive for the ‘恋愛’ Category
俺は最近切実に思う。
高校生の付き合っている女の友達とメールしているのだけど、
「俺はコイツのように全力で誰かを好きになれないんだなー。」
って密かに思っている。
だって俺たちの年代になってくると(20歳を回ると)、徐々に恋愛にも金が見え隠れしてくるじゃない?
どこかに遊びに行くにしろ金が必要、
プレゼントをするにしても金が必要、
ご飯を食べに行くにしても金が必要、
何をするにしても金が必要となってくる。
「金がすべてじゃない。」と言う人がいるけど、
確かに金は全てじゃないけど、
あって損はしないし。
俺は経済に巻き込まれ始めているな。
経済に巻き込まれ始めている俺は、高校生と比較したら確実に汚れていると思う。
汚れてしまっている直アド交換自分が本当に嫌になる。
何をしても金のことをまず考える自分が嫌。
もう嫌になった俺は、
人との接点を絶つことにした。
人とは会わない!
関わるのはメール、ゲイサイト電話だけ!
そうしていると自分が綺麗のままでいれるような気がして。
だから、付き合うということは全く考えれない。
今は、1人が良いと心の底から言える!
これが無我の境地というやつなのか?
誰かと自分を比較したくない!
だから、恋という感情とはしばらくお別れすることにした!
当時の私は劣等感の塊でした。
可愛くないし。
スタイルだって良くないし。
話が特別面白いわけでもない。
自分をそうやって過小評価することで、自身に対する萎縮は
加速するばかりでした。
そんな私が合コンなどにいっても男性から
「いいな」
なんて思われるはずもありませんよね(苦笑)
周りの皆は「完全」なのに、私だけ「不完全」
そんな風にも思っていました。
そんな時に無料出会い系サイトで出会った彼。
彼も私と同じような思いを持った「同じ穴の狢」でした。
そんな彼と一緒にいることで、少し楽な気持にもなれたんです。
自然と一緒にいる時間が多くなり、
「付き合おう」
と彼に言われた時、とても迷いました。
「こんな私でいいのか」
「本当に彼は私を求めてくれているのか」
とネガティブに考え込んでしまったんです。
不完全な私たち。
不完全の部分が違うからこそ、お互いに埋めあう事が出来る。
そう感じ、お付き合いする事になりました。
それからは少しずつ自分に対する過小評価はお互いになくなっていきました。
彼という存在がいなければ、完全な人間など居ないという思考を持つこともなく、
「私だけが落第者」だと思い続けていたのかもしれません。
彼とめぐり合うことが出来たからこそ今の私があるといっても過言では無いと思います。
私の恋愛において「自然消滅」という言葉はありませんでした。
中途半端に終わらせてしまうと、中途半端に気持ちが残ってしまう。
そう感じていた私は、自然消滅に「なりかかって」もキチンと向き合って別れ話をしてきました(`・ω・´)!
中には自然消滅のほうが楽で良いという友達もいるのですが、私個人としては辛くてもキチンと区切りをつけたいんです。
しかし、相手が逃げ回っているとしたら??
当時お付き合いしていた彼とは少し離れた場所に住んでいました。
平日、仕事終わりに会うような距離ではなかったので、神待ちサイト基本的には週末に会うようにしていました。
1年ほど付き合った頃、彼が所属している会社の野球チームのほうが忙しくなりはじめ、会う機会も徐々に減っていました。
最初こそメールや電話で話をしていたのですが、お互いに「生活のペース」が出来てしまったのか、スッカリ連絡をとらなくなりました。(。pω-。)
「別れたほうがいいのかも」
そう思い電話をかけると留守番電話。メールを出しても返事が無い。
留守番電話にメッセージを残したこともあったのですが、やはり結果は同じでした。
初めての自然消滅。
こうやってどんどん「薄く」なっていくんだなぁ・・・ゲイ 出会いとスッキリしない気持ちと仕方の無いような気持ちが複雑に絡み合っていました。
自然消滅したことさえ忘れていた数年後。
彼から「元気?」とイキナリ電話がありました(・ω・;A)
自然消滅なんてしていない・付き合い続けていると言い張る彼に心底呆れた私でしたヽ(`ω´)ノ
こんばんわーー(´∀`人)
今日は友達と、名古屋デートして来ましたーー♪♪♪
めちゃめちゃ天気がよくて、コートを着てると暑いくらいでした!!!
欲しかった春服も、たくさんGetできたし、大満足の1日でしたーー(*´∀`*)
でーー、買い物帰りにお気に入りのカフェでガールズトーク♪♪♪
話が尽きることもなく…4時間近く語ってしまいましたーー(´∀`人)←www
しかも珍しく同性の話題だったり…(´д`*)←www
っていうのも…最近、会社でちょっとイラッっとしちゃうような感じの子が、
いたりして…(´д`*)その人のグチとか色々と…←www
まともに仕事はしないわ、男性社員への媚びはひどいわ、
…って感じで↓↓↓無料メル友には相談していたけど、
女子社員たちからは、かなり評判悪いです…ヾ(*`Д´*)ノ”
多分、色々言われてるのは気付いていると思うんですが…
直そうとかの努力もなく、男性社員の元へ逃げ込んでいる!!!
って感じですねーー(*´・д・)(・д・`*)ソウソウ。
猫なで声で話したり、色気を武器にしたり…←www
いくら可愛くっても、あの態度なら同性から嫌われても仕方ないです(´д`*)
気付かない男性にも問題がありそうだけど!!!←www
約4時間…こんな話を延々としていました(´д`*)←www
俺が好きになったあの人はもう結婚している人。
まだ子供はいないけど、でもそのうち彼女似のかわいい子供が生まれるんじゃないかな…なんて思うとちょっと切なくなる俺です(´・ω・`)。
彼女は、俺の幼馴染で、家も近いし家族ぐるみで付き合いもある仲です。
高校まで一緒にすごしてきて、いつもなんだかんだで一緒だったから、気が付いたら彼女の事を好きになってたし、なんか家族の一員みたいな感じで今まで思っていたんです。
でも、そんな彼女も俺ももう20代。
大学が家から離れていたので「大学卒業したら実家のほうで働いて、そしたら告白しよう」って思っていたんです。
無事に就職も決まり、いざ実家に戻ったら…なんと彼女が結婚したという知らせが…。
あまりにもびっくりして…その日は一日中放心状態でした。
なんか、好きな気持ちよりも家族として見ていた部分が大きかったので、安心しきってまさか彼女が結婚なんてしないだろうって気持ちでいた俺が間違いだったんだろうなぁ…。去年実家に帰省した時には彼女の口からは「結婚」のケの字も出てなかったし…それで安心しきってた俺涙目です。
結局、俺が10年以上温めていたこの気持ちは一生実らない片思いとなったのでした…。皆も、好きになったらすぐに告白したほうがいいと思うよ…。だから僕は今ずっと彼女募集中です。。
俺が今まで恋人と過ごした最高の記念日は、彼女が企画してくれたホームパーティでした。
実は俺と彼女は、友人だった時のほうがはるかに長い付き合いで、なぜかお互いに進展しなかった恋人という関係にさせてくれたのが周りにいた友人たちだったんです。
その友人たちに彼女が日ごろお世話になっている恩を返したいと言い出したのは俺たちが付き合った記念日の一か月前。
俺も記念日のために色々とお店を予約しようと目ろんでたんだけど…まぁいっか。って思いつつ彼女のサプライズパーティの計画の手伝いをして、周りには「家で飲み会しない?」って話で皆を誘って…嘘がばれないか心配だったんだよ!
で、記念日当日。
なにも知らない友人たちはただの飲み会だと思って家を訪れるんだけど、中に入った途端にテーブルに置いてある高めの料理たちをみてびっくり!「あれ?飲み会って聞いたんだけど…」って顔をして酒屋で買ってきた一升瓶とか、発泡酒1ケースを持って帰ろうとする友人たちに「彼女が、俺たちが付き合えた記念日に仲を取り持ってくれたお前たちにサプライズパーティをしたいんだって」とどや顔をしながら説明する俺はちょっと皆が見事にはまってくれたから嬉しかったんだよね!
そんな感じで。2人が初めて付き合った記念日は友人たちに感謝の気持ちを込めたホームパーティでした。でも、今までになく楽しかった、とてもいい思い出になりました。